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代表あいさつ

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ラーニングキャッチボールとは


代表紹介

  • ラーニングキャッチボール代表:小柳 太郎
    北海道大学教育学部卒
    韓国、中国にて日本語の教鞭をとり、帰国後、語学コンサルタントの職を経て、日本語学校の事務局長を務める。 その後、ラーニングキャッチボールを設立し、現在に至る。


代表挨拶

自分自身、英語、中国語、韓国語の学習経験がありますが、その学習の中で、最も効率良く、最も楽しく勉強できた方法はランゲージエクスチェンジ/language exchangeだと思っています。 

ランゲージエクスチェンジ/language exchangeは自分が教わるだけでは成り立たず、自分も相手に教えなければいけません。 この教えるという行為は、思いのほか大変でありますが、自分にとって大変役に立つものでありました。 教える為には相手の立場にたち、相手が何を望んでいるのか、どのように教えれば伝わるのかを考え、学習しなければいけません。 この考えが、自分が学習する時にも生きてきます。 自分の学習ポイント、学習方法が見えてきます。 

また教わることしか考えていない学習者は学習方法も受身になりがちです。 中学、高校の受験勉強がその例でしょう。教えるという観点を持つことにより、積極的に学習する姿勢が生まれてきます。語学スクール等では、この積極性を持つことを必要、要求されません。 これが語学習得の重要なポイントの一つです。 

教えることは自分の勉強になる』、これは皆さんも良く耳にする言葉だと思います。 以前、日本語を外国人に教える仕事に就いていましたが、どれだけ経験を積んでも、常に学習者から学ぶものが出てきます。 自分に学習する気持ちがあれば、この学習者からのサイン、質問は必ず自分の成長につながるものであります。 
 
皆さんは誰かに自分の能力、技術、知識を教えたことがありますか? 必ず、皆さんの能力を必要としている人がいます。 教えて、学びませんか?そして自分の可能性をもっと高めませんか。


人生で一番の罪は自分の可能性を生かさないことです


何かを勉強しようと考える時、勉強をしていく時、同じ目標を持っている仲間がどれだけ貴重な存在なのか。 中学、高校まではクラスメートがいますが、果たしてどれだけ同じ目標(将来のビジョン)を持っている仲間がいたでしょうか。 また自分がどれだけ明確な目標を持っていたでしょうか。 大学では学習・目標の方向性が出てきますが、どこまで真剣に将来を考えたでしょうか。 

社会にでると、否が応でも自分の将来を真剣に考えなければいけません。 そして新しく学習したいものが見えてきます。その時、どれだけ学習環境を整える時間を持つことができるでしょうか。

人生の豊かさは価値のある出会いの数に比例する
 

私達は皆さんに適したラーニングパートナーを紹介していきます。 パートナーと一緒に学習することがどれだけ楽しく、心強いものでしょうか。
 
死ぬまで勉強である』この言葉を一度は耳にしたことがあると思います。 楽しく勉強していくのか、仕方がなく勉強していくのか。 考えるのは皆さんです。

 
  

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